※Ustreamで放送します。23:50頃から試験放送開始予定。
■ MOK Radio VOL.70「7周年!津田大介スペシャル」
2010年7月2日(金) 24:00-27:00
ついに7周年! まさかの70回!
UstreamもTwitterもYouTubeもニコ動もPodcastも、そういうのなんにもなかった2003年に
突如始まったリアルタイムウェブコンテンツ界の風雲児、MOK Radioが贈る7周年スペシャル。
今回は豪華ゲストなし! MOKレギュラーパーソナリティのみでひっそりと、かつ大胆に放送します。
気になる特集企画は「超えた超えた!キャズムを超えた!」でおなじみ、津田大介の素顔に迫る
「知ってるつもり?津田大介」。好きなおにぎりから好きなAV女優まで、津田大介を構成する
すべての「なう」を、本人がビール両手にトーク&ボーロ!
その他いつも通りの面白企画も盛りだくさん! 深夜のうしみつパラダイス!
7年前の僕らは胸を痛めてMOK Radioなんて聴いてた? クリックひとつで救える命がある?
そんな疑問もすべて解決! 松坂世代必聴! 鼓膜が破れるまで聴け! MOK Radioの明日はどっちだ!
MOK Radioからの大切なお知らせ (2006年10月20日)
これまでの放送
[ VOL.1:2003年7月4日(金)25時〜 ]
はじめてのラジオ。4人とも全裸での放送ということで話題を集めた(嘘)。
内容はともかく、テンションだけは高かった。
[ VOL.2:2003年8月9日(土)25時〜 ]
おもしろ閉鎖サイト「ゲー魂」管理人の辰さんと、超個人サイト「エスロピII」のピロスエさんがゲスト。
流す曲をあらかじめ決めておいたので進行はスムーズ。
[ VOL.3:2003年8月15日(金)25時〜 ]
ゲストに「ばるぼらアンテナ」のばるぼらさんと「J-oの日記」のJ-oさんをお呼びして、
ブログとネットとエロゲーなどについてぼそぼそ語ってみた。
[ VOL.4:2003年9月5日(金)25時〜 ]
ひさびさゲストなしの4人によるガチンコトーク。それぞれの音楽遍歴やCCCDについてなど。
酔いつぶれたタクヤと寝たsuを尻目に、津田と実験2人のトークが朝9時まで続く。
[VOL.5:2003年9月19日(金) 24時〜]
ゲストに「ニーツオルグ」のさやわかさんを迎えたにも関わらず、4人全員が「rhymeさん」と呼ぶ奇妙な放送。
「ニーツラジオを聴いてMOK Radioをやろうと思った」(ツダ)などここでしか聞けないディープな話が続々。
[VOL.6:2003年10月3日(金) 24時〜]
su欠席。仕方ないのでsuの声のサンプリングボイス3パターンを使っての放送となる。
「音楽聴こうよ!のsuです」「ありがとうございます」「盛り上がってまいりました」。
[VOL.7:2003年10月17日(金) 24時〜]
記念すべきリニューアル第1回。「お題de洋楽」「実験4号のアナタにそっとラブレター」「津田大介の音楽配信講座」
「タクヤのAll you need is love !」など新企画コーナー目白押し。充実の3時間。
[VOL.8:2003年10月31日(金) 24時〜]
su(音楽聴こうよ!)のサイト閉鎖に伴い、残ったパーソナリティ3人による放送がスタート。
メイントークのテーマはCCCD。ELEKTELのpolymoogさんをゲストに迎え、作り手側の視点も交えた議論を展開してみる。
[VOL.9:2003年11月15日(土) 24時〜]
ゲストなし、平常心でお送りした3時間。メイントークはSACDとDVD-Audioのことなど。
事務所のご厚意でズボンズの新曲「WAY IN/WAY OUT」を放送することができました。最高。
[VOL.10:2003年12月12日(金) 24時〜]
raffineさん(レコードやのアイドルな日々)をゲストに迎えた記念すべき第10回。
2003年の音楽業界を振り返りつつ、「なんちゃってインディーズ」についてなどの裏話を続々。曲のテーマは「死人」。
[VOL.11:2003年12月26日(金)24時〜]
タナカさん(タナカ式)をゲストに迎えて年末フリートーク大会。そしてタクヤが大幅に遅刻して2時半頃到着。
やむを得ずコーナーをとっかえっこして、実験の「All you need is love !」やタクヤの「あなたにそっとラブレター」などやってみた。
[VOL.12:2004年1月16日(金)24時〜]
ゲストはギターポップ系インディーズレーベル「bluebadge label
」のヒグマさん。レーベル運営の話と所属アーティストの音源。
チャットに出没していたRAM RIDERの曲もかけて、日本人楽曲率高い3時間。新コーナー「クイズ タクヤショック!」スタート。
[VOL.13:2004年1月31日(土) 21時〜]
いつもより早い時間帯での放送。ゲストは神戸のギターポップバンド、スパゲッティ・バビューン!のリーダー、ケージくん。
あとはパーソナリティ3人3様の立場からモーニング娘。について語ったりした。「クイズ タクヤショック!」は早くもなかったことに。
[VOL.14:2004年2月20日(金) 24時〜]
プチリニューアル。「あなたにそっとラブレター」や「お題de洋楽」などのコーナーが終了し、新コーナー「論破ルーム」がスタート。
CCCDやレコード輸入権、アマゾンなどの話題で盛り上がる。
[VOL.15:2004年3月5日(金) 24時〜]
あのマザーリスペクトサイト「母さん」の作者、164くんをゲストに迎えての放送。164ファン効果でリスナー数増加。
新企画「邦楽ネットラジオ最強への道」がスタート。JASRACやレコード会社との交渉の様子を随時報告していくコーナー。
[VOL.16:2004年3月19日(金) 24時〜]
実験4号が風邪でダウン! ツダ&タクヤ(&キョウオカ)がテンパりながら放送するギリギリラジオ。
論破ルームのお題は「歌うときに裸足と靴、どっちがいいの?」て。ぐだぐだで酔っ払いながらなんとかきりぬけた? 次がんばります。
[VOL.17:2004年4月2日(金) 24時〜]
新コーナー「MOKストリート」「実験4号のMOKネットじっけん」「タクヤの天体観測〜俺は!」がスタート。
コーナー名だけ聞いてもなにがなんだか。
[VOL.18:2004年4月16日(金) 24時〜]
レコード輸入権、CCCD、JASRAC申請など放送前半は重い話が続いて充実のひととき。
後半はいつものコーナー。論破ルームのお題は「おやじとおじや、無人島に持っていくならどっち?」
[VOL.19:2004年5月7日(金) 24時〜]
JASRAC登録記念特集! 個人運営のネットラジオとして合法的に国内アーティストの楽曲を放送する画期的な回。
THE BOOMのプレゼントシングル「光」もオンエア。メイントークはレコード輸入権シンポジウムの報告など。
[VOL.20:2004年5月21日(金) 24時〜]
20回記念スペシャル。これまでの放送を振り返りつつ、お祝いメッセージをいただいたり。
で、思わず楽しくなってタクヤがちょっと飲みすぎ。終盤で撃沈するというほほえましいエピソードも(すまん…)。
[VOL.21:2004年6月11日(金) 24時〜]
機材トラブルのため25時からの放送となる。話題はあちこち脱線しつつ、いつもに増してゆるいムード。
新コーナー「突撃!実験テレフォン」もスタート。全編、日本のアーティストの楽曲のみで構成。
[VOL.22:2004年6月25日(金) 24時〜]
新コーナー「タクヤの突撃ラジごはん」第1回のゲストはなんとKiiiiiiiの2人。
「実験4号のあなたにそっとラブレター」が復活するなど、聞きどころ満載の放送。
[VOL.23:2004年8月20日(金) 24時〜]
夏休み明け第1弾の話題は「休んでたあいだ何してた?」という中学生っぽい感じで。
新コーナー「知らぬは本人ばかりなり」スタート。
[VOL.24:2004年9月3日(金) 24時〜]
ゆるいムードで進行する復活第2回。と思いきや、途中からレコミュニの話題やカーネーションの話などで白熱。
レギュラーコーナーをいくつかつぶして、熱く語る男たち(あつくるしい)。
[VOL.25:2004年9月17日(金) 24時〜]
はじまる前から津田大介が酔っ払い前後不覚。放送中も日本酒をあおり、かなり混沌とした状況に。
フリートーク多めで実験4号(ヨンさま)とタクヤががんばりました。
[VOL.26:2004年10月15日(金) 24時〜]
ディレクターのキョウオカたんが欠席。台本なし、段取り決めずに行き当たりばったりの3時間。
酔っ払いながらのゆるゆるラジオ。終盤近くに着うたフルの話など。楽しかった。
[VOL.27:2004年10月29日(金) 24時〜]
津田大介が遅刻。しかも酔っ払って登場。実験、タクヤ、キョウオカががんばって放送しました。
論破ルームのお題は「口パクと借りパク、どっちがかっこいい?」。予想通り議論は破綻。すまん…。
[VOL.28:2004年11月19日(金) 24時〜]
新システム採用のリニューアル第1回。ワンクリックで聴けるようになってリスナー数が一気に増加。
「誰んずうぉーかー」では「押尾学(津田)×山崎まさよし(実験)」対決。意外なほどに盛り上がる。
[VOL.29:2004年12月3日(金) 24時〜27時]
この回から新システムで洋楽解禁。ワンクリックで洋楽・邦楽が聴けるネットラジオとして本格始動。
「天体観測」のコーナーは「実験featuringタクヤ」で「とんぼ」に挑戦し、なんかえらいことに。
[VOL.30:2004年12月17日(金) 24時〜27時]
30回記念&2004年最後の放送ということで、いろいろ総括したいと思っていました。前半は2004年の
音楽ニュースを3人それぞれで持ち寄り、後半は「誰んずうぉーかー」「天体観測」などおなじみのコーナーも。
[VOL.31:2005年1月7日(金) 24時〜27時]
2005年一発目の放送ということで、スタジオにはなぜかギャラリーがたくさん。
ゲストとしてraffineさん、O.D.A.さん、とみぃさん、大塚幸代さん、モーリさんにご出演いただきました。終了後は新年会。
[VOL.32:2005年1月21日(金) 24時〜27時]
実験4号引っ越し記念。いつもの3人がゲストなしで語りあう普通スペシャル。
「携帯音楽プレイヤーは何を使っていますか」というアンケートの結果は意外な展開に!?
[VOL.33:2005年2月11日(金) 24時〜27時]
ゲストに「日々の凧あげ通信」の大塚幸代さんを迎え、じっくりトークの3時間。
MOK Radio史上最高のリスナー数を記録し、チャットも落ちそうな盛り上がり。
[VOL.34:2005年4月1日(金) 24時〜27時]
ゲストにはELEKTELのお2人をお呼びして、ニューアルバムの制作秘話などたっぷりと。
タクヤと津田の韓国珍道中レポートもお届けしてみたり。
[VOL.35:2005年4月15日(金) 24時〜27時]
新コーナーの準備も完璧! ゲストなしでも最高の放送をお届けするぜ!と意気込んで臨んだ3時間。
……だったが、開始後90分でタクヤが撃沈! 伝説のいびきエンディングってなんなんだ。
[特別編:2005年5月6日(金) 24時〜27時]
インターネットで話題沸騰の単行本『教科書には載らないニッポンのインターネットの歴史教科書』の
著者ばるぼらさんと担当編集者のモーリさん、カリスマはてなダイヤラーの吉田アミさんに加え、
さやわかさん(ニーツオルグ)、tagさん(rickdom)らネット有名人もゲストに参加。楽しくて有意義な放送でした。
[VOL.36:2005年5月20日(金) 24時〜27時]
ゲストなしで放送した平常心テレホタイムスペシャル。はじまる前から実験呑みすぎ。
新コーナー「メジャーレコード」のほか「MOKストリート」「誰んずウォーカー」「論破ルーム」なども。
[VOL.37:2005年6月10日(金) 24時〜27時]
前回の反動でゲストなし、コーナーなしのひたすらトークスペシャル(普通)。
地味だけどいろんなことをみっちり話す話す。例の酷評の話とかも。
[VOL.38:2005年6月24日(金) 24時〜27時]
「teenage of the year」のケンサクさんがゲストで登場し、衝撃の次回コラボ企画を告知。
「誰んずウォーカー」は子門真人と安倍なつみ対決。まさかあれが当たるとは。
[特別編:2005年7月8日(金) 24時〜27時]
吉祥寺で一番酒が売れるイベント「teenage
of the year」にMOKレギュラー陣がDJとして参戦し
吉祥寺bar dropの 楽屋から生放送! ゲストにはTOYレギュラーDJ(マル&ケンサク)+
音楽評論家の萩原健太さん!! さらに飛び入りで黒沢健一さんが登場し、健'zの2人がゲストトーク。
2005年注目のブルースバンド ATARIMAEDANOCRACKERS のライブも生配信!すごすぎ。
[VOL.39:2005年7月22日(金) 24時〜27時]
内容思い出し中。
[VOL.40:2005年8月12日(金) 24時〜27時]
祝40回!音楽配信のオピニオンリーダー・津田大介がiTMSの知られざる一面を語り、夏フェス現場主義の
タクヤがフジロック&RIJFについて本音でトーク! 実験4号があいづちを打ちまくる! 内容充実の3時間。
[VOL.41:2005年8月26日(金) 24時〜27時]
オタクvsサブカル 最終決戦スペシャル。「DJ OTAKU」さんと「DJ SABUKARU」さんという
豪華なゲスト2人を迎え、オタクvsサブカルの最終戦争の決着がつくとかつかないとか!
[VOL.42:2005年9月16日(金) 24時〜27時]
ゲストなし、なぜかゲームの話題満載でお届けしたスウィートな180分。
[VOL.43:2005年10月7日(金) 24時〜27時]
誰かの発言にひたすら異を唱え続ける 「それは違うんじゃないのスペシャル」。
どう考えても無理がある。
[VOL.44:2005年10月21日(金) 24時〜27時]
「音速スペシャル」と題して、不謹慎な感じで放送。
誰んずウォーカーはマンガ家対決。
[VOL.45:2005年11月11日(金) 24時〜27時]
「音速スペシャル」と題して、不謹慎な感じで放送。
誰んずウォーカーはマンガ家対決。
[VOL.46:2005年11月25日(金) 24時〜27時]
初の「がんばれソニースペシャル」。
WALKMAN-A、どう見ても終了です。本当にありがとうございました。
[VOL.47:2005年12月2日(金) 24時〜27時]
話題曲「インスパイヤ」を歌う花咲鮎見さんをSkypeゲストに迎えて生放送。声がかわいかった。
そのほかも「よくわかるrootkit解説」など内容盛りだくさんでがんばった。
[VOL.48:2005年12月16日(金) 24時〜27時]
2005年最後の放送は、年間チャートを振り返るスペシャル版。
その筋の第一人者であるraffineさんとO.D.A.さんをゲストに迎えてディープなトークを展開。
[VOL.49:2006年1月6日(金) 23時〜26時]
恒例新年会スペシャル。スタジオ観覧リスナー約20名を迎え、ざわざわとした放送に。
ラジオ終了後は場所を移して本当の新年会に突入。焼きそばをたくさん食べる。
[VOL.50:2006年1月20日(金) 23時〜26時]
なんと50回記念! 初心に返ってこの2年半の間にやったコーナーをすべて振り返る歴史的放送。
タクヤの音楽配信口座、実験4号の天体観測、津田大介のラブレター。第2部はなぜか下ネタトーク。
[VOL.51:2006年2月3日(金) 23時〜26時]
節分の鬼も吹き飛ばす勢いの第2部スペシャル。
という名のだらだらトーク3時間。
[VOL.52:2006年2月17日(金) 23時〜26時]
心機一転、新スタジオからお届けする3時間生放送。
ゲストなし、段取りなし(?)でアットホームな内容に。おれけっこう酔っぱらってた。
[VOL.53:2006年3月3日(金) 23時〜26時]
ひな祭り大フィーチャーでがんばる(?)第53回(ゴミの回)。
放送トラブルとかありつつ、だらりと朝まで雑談トーク。
[VOL.54:2006年3月17日(金) 23時〜26時
丘車掌スペシャル
[VOL.55:2006年3月31日(金) 23時〜26時
「日本を代表する(現役感のある)アーティストを300組選ぼう」という唐突な企画。
酒の力に負けて本心ではない毒をはいたかもしれない。
[VOL.56:2006年4月28日(金) 23時〜26時
はてな界隈を騒がせた釣りエントリーについて、当事者の津田大介がその顛末を本音で語る。
終盤にはスタジオに苦情電話が。一気に反省してみんなでぼそぼそしゃべる番組になる。
[VOL.57:2006年5月12日(金) 23時〜26時
前回に引き続きぼそぼそトークスペシャル。実験4号がレーシック手術体験を赤裸々に公開。
論破ルームのお題はWiiとPS3でやってみました。
[VOL.58:2006年6月9日(金) 23時〜26時]
「ロックの日」スペシャルかと思いきや「ふぐり」スペシャル。
[VOL.59:2006年6月23日(金) 23時〜26時]
ろくにーさんスペシャル。
[VOL.60:2006年7月21日(金) 23時〜26時]
3周年&60回スペシャル。
天体観測を動画でYouTubeにアップするという初の試み。
[VOL.61:2006年8月11日(金) 23時〜26時]
3周年&60回スペシャル。
ゲストは「ウェブアニメーション大百科 GIFアニメからFlashまで」の著者であるところのばるぼらさん。
実験4号が叱られる。
[VOL.62:2006年8月25日(金) 23時〜26時]
祝ワンクリックアクセス復活! わんわんクリックハウンドドッグスペシャル!
内容覚えてない。
[ VOL.63:2006年9月22日(金) 23時〜26時]
何が起こるかわからない深夜サプライズうしみつスペシャル!
肉じゅばんに身を包んだファンキーカルテットがときめきのナイトライフをナビゲート。
[ VOL.64:2007年3月30日(金) 23時〜26時]
突然の活動休止から6ヶ月を経て、やはり突然!一夜限りの復活スペシャル!
おかしなテンションでお届けする貴重なひととき。ビールがうまい。
[ VOL.65:2008年5月30日(金) 24時〜27時]
前回の特別編から14カ月ぶりの復活。
でも特にスペシャルな何かがあるわけではなかった。すごく飲んだ。
[ VOL.66:2008年10月24日(金) 23時-26時]
1)生・津田大介が語る「ダウンロード違法化で何か質問ある?」
2)「発狂小町」管理人に訊く「発狂小町の作り方」
3)ルノアール楽曲発表会
という3部構成でお届けしました。タクヤがぐでんぐでんで皆に迷惑をかけました。
[ VOL.67:2009年3月13日(金) 24時〜27時]
前回の反省を活かしてタクヤ禁酒スペシャル。酒は飲んでも飲まれるな!を合い言葉に、
主にマジカルバナナなどをやっていました。
[ VOL.68:2009年11月6日(金) 24時〜27時]
8カ月ぶりMOK Radioは著書「Twitter社会論」発売&増刷決定で
上機嫌モードの津田大介が大いに語る3時間!現場レポートはこちら。
[ VOL.69:2010年3月26日(金) 23時〜26時]
久保ミツロウ(マンガ家)と岡田有花(IT戦士)をゲストに迎えた拡大版。
非モテから非実在青少年、春キャベツのパスタまで、朝までコースの盛り上がり。