MOK Radio



※Ustreamで放送します。


■ MOK Radio VOL.74「戦争反対スペシャル」
 2015年9月11日(金)24:00-27:00

 2年ぶりの復活! MOK Radioが日本を斬る!
 水に落ちた犬を叩く!
 聴かない人はみんな気ぶりになるのでよろしくお願いします! 抱けぇっ!!




・JASRAC許諾番号:J090416275


MOK Radioからの大切なお知らせ (2006年10月20日)


番組概要

音楽系サイトの管理人が放送するネットラジオです。津田大介が管理しています。
メインパーソナリティは以下の3人。
  津田大介
  実験40号
  タクヤ
  キョウオカ(ディレクター)

音楽に限らず、いろいろな話題について話します。
著作権をクリアした音楽を合法的に放送します。


注意事項

Twitterハッシュタグは #mokradio です。


これまでの放送

[ VOL.1:2003年7月4日(金)25時〜 ]
 はじめてのラジオ。4人とも全裸での放送ということで話題を集めた(嘘)。
 内容はともかく、テンションだけは高かった。
[ VOL.2:2003年8月9日(土)25時〜 ]
 おもしろ閉鎖サイト「ゲー魂」管理人の辰さんと、超個人サイト「エスロピII」のピロスエさんがゲスト。
 流す曲をあらかじめ決めておいたので進行はスムーズ。
[ VOL.3:2003年8月15日(金)25時〜 ]
 ゲストに「ばるぼらアンテナ」のばるぼらさんと「J-oの日記」のJ-oさんをお呼びして、
 ブログとネットとエロゲーなどについてぼそぼそ語ってみた。
[ VOL.4:2003年9月5日(金)25時〜 ]
 ひさびさゲストなしの4人によるガチンコトーク。それぞれの音楽遍歴やCCCDについてなど。
 酔いつぶれたタクヤと寝たsuを尻目に、津田と実験2人のトークが朝9時まで続く。
[VOL.5:2003年9月19日(金) 24時〜]
 ゲストに「ニーツオルグ」のさやわかさんを迎えたにも関わらず、4人全員が「rhymeさん」と呼ぶ奇妙な放送。
 「ニーツラジオを聴いてMOK Radioをやろうと思った」(ツダ)などここでしか聞けないディープな話が続々。
[VOL.6:2003年10月3日(金) 24時〜]
 su欠席。仕方ないのでsuの声のサンプリングボイス3パターンを使っての放送となる。
 「音楽聴こうよ!のsuです」「ありがとうございます」「盛り上がってまいりました」。
[VOL.7:2003年10月17日(金) 24時〜]
 記念すべきリニューアル第1回。「お題de洋楽」「実験4号のアナタにそっとラブレター」「津田大介の音楽配信講座」
 「タクヤのAll you need is love !」など新企画コーナー目白押し。充実の3時間。
[VOL.8:2003年10月31日(金) 24時〜]
 su(音楽聴こうよ!)のサイト閉鎖に伴い、残ったパーソナリティ3人による放送がスタート。
 メイントークのテーマはCCCD。ELEKTELのpolymoogさんをゲストに迎え、作り手側の視点も交えた議論を展開してみる。
[VOL.9:2003年11月15日(土) 24時〜]
 ゲストなし、平常心でお送りした3時間。メイントークはSACDとDVD-Audioのことなど。
 事務所のご厚意でズボンズの新曲「WAY IN/WAY OUT」を放送することができました。最高。
[VOL.10:2003年12月12日(金) 24時〜]
 raffineさん(レコードやのアイドルな日々)をゲストに迎えた記念すべき第10回。
 2003年の音楽業界を振り返りつつ、「なんちゃってインディーズ」についてなどの裏話を続々。曲のテーマは「死人」。
[VOL.11:2003年12月26日(金)24時〜]
 タナカさん(タナカ式)をゲストに迎えて年末フリートーク大会。そしてタクヤが大幅に遅刻して2時半頃到着。
 やむを得ずコーナーをとっかえっこして、実験の「All you need is love !」やタクヤの「あなたにそっとラブレター」などやってみた。
[VOL.12:2004年1月16日(金)24時〜]
 ゲストはギターポップ系インディーズレーベル「bluebadge label 」のヒグマさん。レーベル運営の話と所属アーティストの音源。
 チャットに出没していたRAM RIDERの曲もかけて、日本人楽曲率高い3時間。新コーナー「クイズ タクヤショック!」スタート。
[VOL.13:2004年1月31日(土) 21時〜]
 いつもより早い時間帯での放送。ゲストは神戸のギターポップバンド、スパゲッティ・バビューン!のリーダー、ケージくん。
 あとはパーソナリティ3人3様の立場からモーニング娘。について語ったりした。「クイズ タクヤショック!」は早くもなかったことに。
[VOL.14:2004年2月20日(金) 24時〜]
 プチリニューアル。「あなたにそっとラブレター」や「お題de洋楽」などのコーナーが終了し、新コーナー「論破ルーム」がスタート。
 CCCDやレコード輸入権、アマゾンなどの話題で盛り上がる。
[VOL.15:2004年3月5日(金) 24時〜]
  あのマザーリスペクトサイト「母さん」の作者、164くんをゲストに迎えての放送。164ファン効果でリスナー数増加。
 新企画「邦楽ネットラジオ最強への道」がスタート。JASRACやレコード会社との交渉の様子を随時報告していくコーナー。
[VOL.16:2004年3月19日(金) 24時〜]
 実験4号が風邪でダウン! ツダ&タクヤ(&キョウオカ)がテンパりながら放送するギリギリラジオ。
 論破ルームのお題は「歌うときに裸足と靴、どっちがいいの?」て。ぐだぐだで酔っ払いながらなんとかきりぬけた? 次がんばります。
[VOL.17:2004年4月2日(金) 24時〜]
 新コーナー「MOKストリート」「実験4号のMOKネットじっけん」「タクヤの天体観測〜俺は!」がスタート。
 コーナー名だけ聞いてもなにがなんだか。
[VOL.18:2004年4月16日(金) 24時〜]
 レコード輸入権、CCCD、JASRAC申請など放送前半は重い話が続いて充実のひととき。
 後半はいつものコーナー。論破ルームのお題は「おやじとおじや、無人島に持っていくならどっち?」
[VOL.19:2004年5月7日(金) 24時〜]
 JASRAC登録記念特集! 個人運営のネットラジオとして合法的に国内アーティストの楽曲を放送する画期的な回。
 THE BOOMのプレゼントシングル「光」もオンエア。メイントークはレコード輸入権シンポジウムの報告など。
[VOL.20:2004年5月21日(金) 24時〜]
 20回記念スペシャル。これまでの放送を振り返りつつ、お祝いメッセージをいただいたり。
 で、思わず楽しくなってタクヤがちょっと飲みすぎ。終盤で撃沈するというほほえましいエピソードも(すまん…)。
[VOL.21:2004年6月11日(金) 24時〜]
 機材トラブルのため25時からの放送となる。話題はあちこち脱線しつつ、いつもに増してゆるいムード。
 新コーナー「突撃!実験テレフォン」もスタート。全編、日本のアーティストの楽曲のみで構成。
[VOL.22:2004年6月25日(金) 24時〜]
 新コーナー「タクヤの突撃ラジごはん」第1回のゲストはなんとKiiiiiiiの2人。
 「実験4号のあなたにそっとラブレター」が復活するなど、聞きどころ満載の放送。
[VOL.23:2004年8月20日(金) 24時〜]
 夏休み明け第1弾の話題は「休んでたあいだ何してた?」という中学生っぽい感じで。
 新コーナー「知らぬは本人ばかりなり」スタート。
[VOL.24:2004年9月3日(金) 24時〜]
 ゆるいムードで進行する復活第2回。と思いきや、途中からレコミュニの話題やカーネーションの話などで白熱。
 レギュラーコーナーをいくつかつぶして、熱く語る男たち(あつくるしい)。
[VOL.25:2004年9月17日(金) 24時〜]
 はじまる前から津田大介が酔っ払い前後不覚。放送中も日本酒をあおり、かなり混沌とした状況に。
 フリートーク多めで実験4号(ヨンさま)とタクヤががんばりました。
[VOL.26:2004年10月15日(金) 24時〜]
 ディレクターのキョウオカたんが欠席。台本なし、段取り決めずに行き当たりばったりの3時間。
 酔っ払いながらのゆるゆるラジオ。終盤近くに着うたフルの話など。楽しかった。
[VOL.27:2004年10月29日(金) 24時〜]
 津田大介が遅刻。しかも酔っ払って登場。実験、タクヤ、キョウオカががんばって放送しました。
 論破ルームのお題は「口パクと借りパク、どっちがかっこいい?」。予想通り議論は破綻。すまん…。
[VOL.28:2004年11月19日(金) 24時〜]
 新システム採用のリニューアル第1回。ワンクリックで聴けるようになってリスナー数が一気に増加。
 「誰んずうぉーかー」では「押尾学(津田)×山崎まさよし(実験)」対決。意外なほどに盛り上がる。
[VOL.29:2004年12月3日(金) 24時〜27時]
 この回から新システムで洋楽解禁。ワンクリックで洋楽・邦楽が聴けるネットラジオとして本格始動。
 「天体観測」のコーナーは「実験featuringタクヤ」で「とんぼ」に挑戦し、なんかえらいことに。
[VOL.30:2004年12月17日(金) 24時〜27時]
 30回記念&2004年最後の放送ということで、いろいろ総括したいと思っていました。前半は2004年の
 音楽ニュースを3人それぞれで持ち寄り、後半は「誰んずうぉーかー」「天体観測」などおなじみのコーナーも。
[VOL.31:2005年1月7日(金) 24時〜27時]
 2005年一発目の放送ということで、スタジオにはなぜかギャラリーがたくさん。
 ゲストとしてraffineさん、O.D.A.さん、とみぃさん、大塚幸代さん、モーリさんにご出演いただきました。終了後は新年会。
[VOL.32:2005年1月21日(金) 24時〜27時]
  実験4号引っ越し記念。いつもの3人がゲストなしで語りあう普通スペシャル。
  「携帯音楽プレイヤーは何を使っていますか」というアンケートの結果は意外な展開に!?
[VOL.33:2005年2月11日(金) 24時〜27時]
 ゲストに「日々の凧あげ通信」の大塚幸代さんを迎え、じっくりトークの3時間。
 MOK Radio史上最高のリスナー数を記録し、チャットも落ちそうな盛り上がり。
[VOL.34:2005年4月1日(金) 24時〜27時]
 ゲストにはELEKTELのお2人をお呼びして、ニューアルバムの制作秘話などたっぷりと。
 タクヤと津田の韓国珍道中レポートもお届けしてみたり。
[VOL.35:2005年4月15日(金) 24時〜27時]
 新コーナーの準備も完璧! ゲストなしでも最高の放送をお届けするぜ!と意気込んで臨んだ3時間。
 ……だったが、開始後90分でタクヤが撃沈! 伝説のいびきエンディングってなんなんだ。
[特別編:2005年5月6日(金) 24時〜27時]
 インターネットで話題沸騰の単行本『教科書には載らないニッポンのインターネットの歴史教科書』の
 著者ばるぼらさんと担当編集者のモーリさん、カリスマはてなダイヤラーの吉田アミさんに加え、
 さやわかさん(ニーツオルグ)、tagさん(rickdom)らネット有名人もゲストに参加。楽しくて有意義な放送でした。
[VOL.36:2005年5月20日(金) 24時〜27時]
 ゲストなしで放送した平常心テレホタイムスペシャル。はじまる前から実験呑みすぎ。
 新コーナー「メジャーレコード」のほか「MOKストリート」「誰んずウォーカー」「論破ルーム」なども。
[VOL.37:2005年6月10日(金) 24時〜27時]
 前回の反動でゲストなし、コーナーなしのひたすらトークスペシャル(普通)。
 地味だけどいろんなことをみっちり話す話す。例の酷評の話とかも。
[VOL.38:2005年6月24日(金) 24時〜27時]
 「teenage of the year」のケンサクさんがゲストで登場し、衝撃の次回コラボ企画を告知。
 「誰んずウォーカー」は子門真人と安倍なつみ対決。まさかあれが当たるとは。
[特別編:2005年7月8日(金) 24時〜27時]
 吉祥寺で一番酒が売れるイベント「teenage of the year」にMOKレギュラー陣がDJとして参戦し
 吉祥寺bar dropの 楽屋から生放送! ゲストにはTOYレギュラーDJ(マル&ケンサク)+
  音楽評論家の萩原健太さん!!  さらに飛び入りで黒沢健一さんが登場し、健'zの2人がゲストトーク。
  2005年注目のブルースバンド ATARIMAEDANOCRACKERS のライブも生配信!すごすぎ。
[VOL.39:2005年7月22日(金) 24時〜27時]
  内容思い出し中。
[VOL.40:2005年8月12日(金) 24時〜27時]
  祝40回!音楽配信のオピニオンリーダー・津田大介がiTMSの知られざる一面を語り、夏フェス現場主義の
  タクヤがフジロック&RIJFについて本音でトーク! 実験4号があいづちを打ちまくる! 内容充実の3時間。
[VOL.41:2005年8月26日(金) 24時〜27時]
  オタクvsサブカル 最終決戦スペシャル。「DJ OTAKU」さんと「DJ SABUKARU」さんという
  豪華なゲスト2人を迎え、オタクvsサブカルの最終戦争の決着がつくとかつかないとか!
[VOL.42:2005年9月16日(金) 24時〜27時]
  ゲストなし、なぜかゲームの話題満載でお届けしたスウィートな180分。
[VOL.43:2005年10月7日(金) 24時〜27時]
 誰かの発言にひたすら異を唱え続ける 「それは違うんじゃないのスペシャル」。
 どう考えても無理がある。
[VOL.44:2005年10月21日(金) 24時〜27時]
 「音速スペシャル」と題して、不謹慎な感じで放送。
 誰んずウォーカーはマンガ家対決。
[VOL.45:2005年11月11日(金) 24時〜27時]
 「音速スペシャル」と題して、不謹慎な感じで放送。
 誰んずウォーカーはマンガ家対決。
[VOL.46:2005年11月25日(金) 24時〜27時]
 初の「がんばれソニースペシャル」。
 WALKMAN-A、どう見ても終了です。本当にありがとうございました。
[VOL.47:2005年12月2日(金) 24時〜27時]
  話題曲「インスパイヤ」を歌う花咲鮎見さんをSkypeゲストに迎えて生放送。声がかわいかった。
  そのほかも「よくわかるrootkit解説」など内容盛りだくさんでがんばった。
[VOL.48:2005年12月16日(金) 24時〜27時]
  2005年最後の放送は、年間チャートを振り返るスペシャル版。
  その筋の第一人者であるraffineさんとO.D.A.さんをゲストに迎えてディープなトークを展開。
[VOL.49:2006年1月6日(金) 23時〜26時]
  恒例新年会スペシャル。スタジオ観覧リスナー約20名を迎え、ざわざわとした放送に。
  ラジオ終了後は場所を移して本当の新年会に突入。焼きそばをたくさん食べる。
[VOL.50:2006年1月20日(金) 23時〜26時]
  なんと50回記念! 初心に返ってこの2年半の間にやったコーナーをすべて振り返る歴史的放送。
  タクヤの音楽配信口座、実験4号の天体観測、津田大介のラブレター。第2部はなぜか下ネタトーク。
[VOL.51:2006年2月3日(金) 23時〜26時]
  節分の鬼も吹き飛ばす勢いの第2部スペシャル。
  という名のだらだらトーク3時間。
[VOL.52:2006年2月17日(金) 23時〜26時]
 心機一転、新スタジオからお届けする3時間生放送。
 ゲストなし、段取りなし(?)でアットホームな内容に。おれけっこう酔っぱらってた。
[VOL.53:2006年3月3日(金) 23時〜26時]
 ひな祭り大フィーチャーでがんばる(?)第53回(ゴミの回)。
 放送トラブルとかありつつ、だらりと朝まで雑談トーク。
[VOL.54:2006年3月17日(金) 23時〜26時
 丘車掌スペシャル
[VOL.55:2006年3月31日(金) 23時〜26時
 「日本を代表する(現役感のある)アーティストを300組選ぼう」という唐突な企画。
  酒の力に負けて本心ではない毒をはいたかもしれない。
[VOL.56:2006年4月28日(金) 23時〜26時
 はてな界隈を騒がせた釣りエントリーについて、当事者の津田大介がその顛末を本音で語る。
 終盤にはスタジオに苦情電話が。一気に反省してみんなでぼそぼそしゃべる番組になる。
[VOL.57:2006年5月12日(金) 23時〜26時
 前回に引き続きぼそぼそトークスペシャル。実験4号がレーシック手術体験を赤裸々に公開。
 論破ルームのお題はWiiとPS3でやってみました。
[VOL.58:2006年6月9日(金) 23時〜26時]
 「ロックの日」スペシャルかと思いきや「ふぐり」スペシャル。
[VOL.59:2006年6月23日(金) 23時〜26時]
 ろくにーさんスペシャル。

[VOL.60:2006年7月21日(金) 23時〜26時]
 3周年&60回スペシャル。
 天体観測を動画でYouTubeにアップするという初の試み。
[VOL.61:2006年8月11日(金) 23時〜26時]
 3周年&60回スペシャル。
 ゲストは「ウェブアニメーション大百科 GIFアニメからFlashまで」の著者であるところのばるぼらさん。
 実験4号が叱られる。
[VOL.62:2006年8月25日(金) 23時〜26時]
 祝ワンクリックアクセス復活! わんわんクリックハウンドドッグスペシャル!
 内容覚えてない。

[ VOL.63:2006年9月22日(金) 23時〜26時]
 何が起こるかわからない深夜サプライズうしみつスペシャル!
  肉じゅばんに身を包んだファンキーカルテットがときめきのナイトライフをナビゲート。

[ VOL.64:2007年3月30日(金) 23時〜26時]
 突然の活動休止から6ヶ月を経て、やはり突然!一夜限りの復活スペシャル!
  おかしなテンションでお届けする貴重なひととき。ビールがうまい。

[ VOL.65:2008年5月30日(金) 24時〜27時]
 前回の特別編から14カ月ぶりの復活。
 でも特にスペシャルな何かがあるわけではなかった。すごく飲んだ。

[ VOL.66:2008年10月24日(金) 23時-26時]
 1)生・津田大介が語る「ダウンロード違法化で何か質問ある?」
 2)「発狂小町」管理人に訊く「発狂小町の作り方」
 3)ルノアール楽曲発表会
 という3部構成でお届けしました。タクヤがぐでんぐでんで皆に迷惑をかけました。
[ VOL.67:2009年3月13日(金) 24時〜27時]
 前回の反省を活かしてタクヤ禁酒スペシャル。酒は飲んでも飲まれるな!を合い言葉に、
 主にマジカルバナナなどをやっていました。
[ VOL.68:2009年11月6日(金) 24時〜27時]
 8カ月ぶりMOK Radioは著書「Twitter社会論」発売&増刷決定で
 上機嫌モードの津田大介が大いに語る3時間!現場レポートはこちら
[ VOL.69:2010年3月26日(金) 23時〜26時]
 久保ミツロウ(マンガ家)と岡田有花(IT戦士)をゲストに迎えた拡大版。
 非モテから非実在青少年、春キャベツのパスタまで、朝までコースの盛り上がり。
[ VOL.70:2010年7月2日(金) 24:00-27:00]
 7周年70回記念津田大介スペシャル。「超えた超えた!キャズムを超えた!」で
 おなじみ、津田大介の素顔に迫る深夜のうしみつパラダイス!
[ VOL.71:2011年7月1日(金) 25:00-27:00]
 8周年スペシャル。いつも以上にぐだぐだで申し訳なく思っています。
[ VOL.72:2012年5月3日(金) 24:00-26:00]
 津田大介の最新著作「情報の呼吸法」「動員の革命」の裏話や来るべき政治メディアの話も軽く流しつつ、
 未来型サバイバルネットラジオ、MOK Radioがノープランで夜を切り裂く!
[ VOL.73:2013年7月5日(金) 24:00-27:00]
 10周年記念! ゲンロンカフェで公開生放送!
 久保ミツロウとばるぼらをゲストに迎え、いろいろたいへんなことになった記憶が!